翻訳」カテゴリーアーカイブ

新Google翻訳は特許翻訳に使えるか

ニューラルネット技術の採用により、Google翻訳が飛躍的に精度を向上させたことは周知かと思います(参考記事)。以前は、独語→英語のようなロマン語似た言語間の翻訳ならまだしも日本語への翻訳はちょっと厳しかったのですが、今 … 続きを読む

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クリステンセン”Seeing What’s Next”が新訳で出版されました

翔泳社様から『イノベーションの最終解』の献本をいただきました。 原本は、クレイトン・クリステンセンの”Seeing What’s Next”です。翻訳者は櫻井祐子さんです。 クリステンセン教授のイノベーター三部作のうちの … 続きを読む

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【誤訳注意】ITという言葉のニュアンスの日米の違いについて

企業にはチーフ・デジタル・オフィサー(CDO)が必要であるなんて論調が聞かれるようになってます。ある概念が流行ると、企業にはCxOが必要である(たとえば、AIが流行ればCKO(Chief Knowledge Office … 続きを読む

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偽翻訳業者にだまされたでござるの巻

独立以来、弁理士、ITアナリスト、翻訳を収益の3本柱としてやってきたわけですが、翻訳仕事(特に産業翻訳)は、市場環境の変化により条件的にどんどん厳しくなってきたので控えめにしています(もちろん、ビジネス書翻訳、特許翻訳、 … 続きを読む

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破壊的イノベーションのワークショップを聴講してきました

クレイトン・クリステンセンHBS教授が創立した戦略コンサルティング会社Innosight社のワークショップ(主催は日本のコンサルティング会社INDEE Japan)を受講してきました(クリステンセン教授本人は来てません) … 続きを読む

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